丁と出ました。
昨日のブログで入浴介助のヘルパーさんが、少しシフトが変わり今日始めてお会いするヘルパーさんの事を「丁と出るか半と出るか」と大変不謹慎なことを申しましたが、本日の結果は「丁」と出ました。ただ、仕事は良く出来るのに緊張のあまり、つまらないミスを犯すと言うことは、通常よくある事ですし、お互い未だコミュニケーションも取れておりませんので、今後少しずつお互いに改善していけばよいのではないかと思います。
私のヘルパーステーションは「HB厚別センター」ですが、ヘルパーさん一人ひとりが良く教育されているように感じました。もっと良くするには、新しく訪問する時には、口頭で引き継ぐのではなく、ある程度は「サマリー」のような物があっても良いのではないかと思います。(個人情報保護法との兼ね合いがありますが、センター内で使用する分には、問題ないと思います。)
やはり、利用者一人ひとりの情報を作り上げていけるのは、ヘルパーさんだと思います。1回1回の積み重ねが、やがて大きな財産となって残っていくものと思います。幸い「HB」の方達は粒がそろっているように思いますので、是非チャレンジして見て頂きたいと考えます。
「HB」さんの1番優れていることは、レスポンスの良さです。また、ヘルパーさん同士が携帯メールで良く連絡を取り合い、連携を常に良く保っています。ここら辺りがヘルパーさんを孤立させないで、仲間としての団結力に繋がっている様に思えてなりません。お世辞では有りません。本音です。また、心から感謝致しております。
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